2009年3月30日 « トップへ » 2009年4月 3日

2009年4月 2日

歯の黄ばみをとって、笑顔に自信を持つ~ホワイトニング

笑顔に自信

「歯の色がずっとコンプレックスになっている」という方はいませんか?そんな方にオススメなのが、歯を薬剤を使って歯を白く美しくする「ホワイトニング」です。このページでは当院のホワイトニングについてご紹介します。

<当院のホワイトニングの特徴>
短時間、しかも長続き。「デュアルホワイトニング」とは?
「歯肉の黒ずみ」でお悩みの方へ
ところで「ホワイトニング」ってなんですか?

短時間、しかも長続き。「デュアルホワイトニング」とは?

デュアルホワイトニングとは、自宅で行うホワイトニング「ホームホワイトニング」と、歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」とを併用したホワイトニングのことです。

ホームホワイトニングの利点である持続性と、オフィスホワイトニングの利点である即効性を合わせた今現在最も効果的な方法です。

短時間、しかも長続き

※多くの臨床結果から、ホーム単独・オフィス単独では十分な効果が得られないことから、当院では施術していません。2つ方法を組み合わせ、確実にホワイトニング効果が得られるデュアルホワイトニングのみ施術しております。

「歯肉の黒ずみ」でお悩みの方へ

歯肉の色でお悩みの方はいませんか?そんな方にオススメなのが、「歯肉のホワイトニング」です。

当院では、この黒ずみを「レーザー」や「フェノール法」という治療により除去します。いずれの方法も、2~3回程度行えばほとんどの黒ずみが除去できます。薬を塗るだけなので痛みはありません。お手軽にピンクの健康的な歯肉を取り戻すことができます。

ちなみに、黒ずみの原因は主にメラニン色素です。このメラニン色素の付着は、タバコやカフェインなどの刺激から歯肉を守るために発生していると言われています。それ以外は、遺伝との関係が指摘されています。
歯肉の黒ずみ

ところで「ホワイトニング」ってなんですか?

ところで一言で説明すると「歯を傷つけずに白くする方法」です。

従来の治療法では、歯を白くするには、削って被せ物にしたり、歯の表面に付け爪の様な物を貼りつけるしかありませんでした。これら方法では綺麗になる代償として、歯を傷つけてしまうという問題がありました。

しかし、ホワイトニングでは、歯の表面に過酸化水素や過酸化尿素を成分とした薬を使用し、歯を傷つけることなく白くすることが可能です。

聞きなれない薬品のため、「身体に害がないか?」と心配される方もいますが、万が一体内に入っても安全で害はありません。現在、世界中で多くの方が手軽にホワイトニングを楽しんでいます。


2009年3月30日 « トップへ » 2009年4月 3日


コールバック予約